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ウイルスは···

FBからのシェアです。

【ウィルスはなかった】

世界中でウィルス感染症が
猛威をふるっているという話なのだけれど、
1年半以上も経って、
未だに病源になっているウィルスが
見つかっていないらしい。

食品に混入している毒物を
調査しているアメリカのある博士は、
このウィルスが食品に混入しているかどうか
調べるために、
分離したサンプルを探したのだけれど、
いくら探してもなかったのだという。
毒物検出のために、
ありとある毒物の純粋なサンプルが出ていて、
購入することができる。
それがなければ、混入しているかどうかが
調べられない。
ところが、今世界中で大流行しているはずの
ウィルスのサンプルがどこにもない、というのだ。

どこにもないのなら、
一体あのウィルス感染症を調べている
あの検査は何を使っているのだろう? 
その元になっているものが、
ウィルスのサンプルとして扱われ、
分析されているらしいのだけれど、
その元になっているものというのは、
ある患者さんの粘液にすぎなかった。
ウィルスの純粋なサンプルなどとは
とても言えないものだと博士は言っていた。
普通の身体の細胞の破片だとか、
そういうものが混じっているわけなので、
本当に病源になっている何かが
入っているのかどうかさえわからない。
これではちゃんとした調査ができるはずがない、
と博士は言っていた。

感染症の患者さんの粘液のサンプルならば、
世界中のいくつかの研究所でも
調べたらしいのだけれど、
どこでもそのウィルスは発見できなかったそうだ。
その代わりに見つかったのは、
普通のインフルエンザAかインフルエンザBかの
どちらかだった。
そのウィルスの流行を主張している
国立衛生研究所などに問い合わせても、
そうしたサンプルはない、という返事しか
返ってこなかったそうだ。

ウィルスがなかったという話は、
別の筋からも言われていた。
特許の専門家であるマーティン博士は、
そのウィルスは2003年にすでに特許取得されていて、それ以来、新型と言えるようなものは
出ていないと言っていた。
今、大流行していると言われているウィルスも、
すでに存在していたものと99%以上同じものなので、新型とは言えない。
だから特許を取得することができない。
変異種なるものも存在しない。
そうマーティン博士は言っていた。

まさかそんなことがと思うけれど、
このウィルス騒ぎは最初からまったくの
作られた空騒ぎにすぎなかったということが、
時を経るごとにはっきりしてくる。
そんなウィルスなど最初からなかったのだ。
最初のうちは、研究が間に合わないから、
くわしいことがわからないのだろうと
多くの人は思っていた。
けれど、1年半も経って、
病源さえも見つかっていないというのだ。
それならば、やはりウィルス感染症では
ないのじゃないかという話に
普通ならなると思うのだけれど、
そんなことはまったく問題にされていない。
相変わらず、
ウィルス感染症だと言い続けているのだ。
そうなると、ウィルスがあるないの問題以前に、
最初から捏造された空騒ぎだったのじゃないかと
思わないわけにはいかない。

これが何のための空騒ぎなのかといったら、
一番に思いつくのは、製薬会社の利益だ。
この騒ぎでは、各国の政治家たちが、
まだ病気の正体さえつかめないうちに、
解決策は予防注射だけだと奇妙な確信を
もって言っていたのだ。
ちょっと世の中のしくみを知っている人だったら、
これだけでも何か隠れた意図があることを
読み取るには十分だ。
予防注射など、毎年のインフルエンザだって
感染を予防した試しがないのに、
医学の専門家でもない政治家たちが
いっせいに世界中で同じことを言い出したのだから。

それで、お金を流れを追ってみたら、
多くの政治団体やメディア、研究所までが、
同じ財団から巨額の資金を
受け取っていることがわかった。
その財団こそが、予防注射を開発するといって、
投資していた財団だった。

ところでこの財団は、
これまでにもインドやアフリカでポリオやHIVの
予防の薬に出資していた。
これがいつも同じような話だった。
最初にまず、危険な病気が流行っているという話が
ばらまかれて、
それから援助しに行くかのように
予防注射を提供する。
その結果、前よりも病人が増え、
多くの人が亡くなった。
薬害で不妊症になる人もたくさんいた。
でもそれは、注射のせいではなくて、
流行っている感染症のせいだということに
されたのだ。

財団は慈善活動しているように見せてはいたけれど、製薬会社からお金を受け取っていたらしい。
予防注射は他の医薬品と比べて
遥かに大きな利益だから、
それだけの大芝居をしかけても
十分な利益があるらしい。

もともと流行っていなかった病気が
流行っているというデマを流しては、
人々に注射をさせ、病気にさせては大儲けする。
そういうことを、
この財団はあちこちで何度もやってきていたのだ。
今起こっていることも、
どうやらそれと同じことらしい。
去年は健康な人たちが陽性になるような検査を
多くの人にさせて、病気でもないのに隔離していた。お金で人を雇って、
病気の演技をさせたりもしていた。
それが今年になって、感染予防の注射が始まったら、まわりで次々と人が奇妙な病気にかかって
亡くなり始めたのだ。

それなのに、政府は薬の効果が切れたのだと言って、さらに薬剤を買い込んだ。
薬剤は免疫システムを撹乱させるものだったから、人々はますます病気になり、
亡くなる人がさらに増えているありさまだ。

多くの人は身体のことは医者まかせにしていて、
自分で調べたり決めたりできるものだとも
思っていない。
そういうあり方も、
製薬会社の利益中心でまわっている
医療システムから来ているものなのだと思う。
人々は治療で健康になっているのか
そうでないのかも、
自分で判断してはいけないみたいに思っている。
その結果、注射で病気になっていても、
医者がそう言わないかぎり、
そうと思わないようになっているのだ。
今、注射で多くの人が病気になっているのに、
それをおかしいと思わないで
さらに注射をするという奇妙な状況は、
こうした作られた依存関係から生じているのだろう。

地球は転換して、
すべての人が5次元の意識で生きるようになるのだと言われていたけれど、
今、5次元どころか目の前で起こっていることさえ
わからなくなっている人がたくさんいるように
思えるのは、一体どういうわけなのだろう? 
私たちは、危機に直面してこそ意識が
広がるということはある。
実際、このウィルス騒ぎが始まって、
起こっていることのおかしさに
気づき始めた人たちは、
これまでになく現実がはっきりと見えているように
思えるし、
そればかりか魂の奥から現実を見つめる目が
開いたようにさえ見える。

ところが、多くの人々は、
逆に見えなくなっているかのようなのだ。
人は恐怖にとりつかれると、
視界が狭まって、目先のことしか見えなくなる。
まさにその性質を使って、
見えないようにされている。
だけど、いよいよ命の危険が迫ってきたら、
やっぱりどこかで視界が開ける瞬間が
あるのかもしれない。

そうでなかったら、
一体どうしてこの時を選んで生まれてきたのかと
思うのだ。
こんな特別な体験をしているからには、
何か意味があるのだろう。
極端な状況の中で、
意識が広がるプロセスが起こるのを
体験しようとしているのかもしれない。

医療への依存から自分を解放し、
メディアや政府への依存から解放され、
自分がどう考えどう行動すべきかの判断を
そういう権威に任せるのをやめて、
自分で知り、
自分で判断できるという信頼を獲得すること。
それが意識の自立であり、
それが今地球規模で起ころうとしていること
なんだと思う。
これまでに、311で政府やメディアが
信頼できないことを知った人も多い。
政府の言うことを聞いていたら
殺されてしまうかもしれない、
というところまで来て、
人はその依存状態から出ていこうとする。

そして、その依存状態から出て、
自分で判断する力があることに気づくのだとしたら、それは知識とか情報の問題ではなくて、
生きる姿勢の問題であり、
直感とか天の導きみたいな次元の意識を
信頼することだと思う。
まさにその地点に、人類は今、
集合的に向かって行っているのかもしれない。
もしそうでなければ、
この地球文明は終わってしまいそうにさえ
思えるけれど、
私たちはそんな未来へ
向かっているのではないと思うのだ。

~以上です~


情報は情報でしかないので
正しい正しくないも含め
それをどう捉え考え活かすかは
自分次第ですね。

Lyckaな店主
 

2021-09-20 11:42:24

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予言


<去年の吉野敏明医師の予言です!!>

来年ワクチンできる→
多くの国民が安心→
アビガン以外にも抗ウイルス薬できる→
さらに国民安心→
国民全員強制接種→
国民歓喜→
死亡例や麻痺・障害などの医療事故がでる→
政府は隠蔽→
20年後くらい全部バレる→
国民は令和23年ごろ訴訟を起こす。

~以上です~


こうならない事を願っております。


Lyckaな店主

2021-08-21 11:34:34

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バトン

<Facebookからのシェアです!!>

「治る力」⁡

人間には治る力がある
いわゆる「自然治癒力」と言われるモノですね。⁡
あなたにはお父さん、お母さんがいて、⁡
さらに おじいちゃん、おばあちゃんがいて⁡
さらに、ひいじいちゃん、ひいばあちゃんがいて⁡
さらに⁡
ひい、ひい、おじいちゃんと⁡
ひい、ひい、おばあちゃんがいて…⁡
とドンドン遡れる訳ですね⁡
もう50代前にも、100代前にも⁡
1000代前にも、⁡
2,000代前にも、⁡
3000代前にも、さかのぼれる訳です、絶対に!!⁡
 
そしてその大昔、超がつく大昔は病院も
薬も何にもない、⁡
怪我や病気になったとき⁡
人間が頼れるのは⁡
「自然治癒力」だけだった訳ですね⁡
そしてその自然治癒力で病気や怪我を
克服した祖先のみが⁡
子孫を残せた訳なので⁡
簡単に言えば僕らは自然治癒力で⁡
「病気や怪我に打ち克った」記憶が
遺伝子に入っている訳です
ある意味、僕たちは自然治癒力の固まり、
と言っても過言ではないわけですね⁡
みなさんは⁡
海ガメ、をご存知ですか?⁡
海ガメは日本の砂浜に卵を産みます⁡
一回に百個くらいの卵を産みつける⁡
そして産まれた赤ちゃん亀は⁡
なんとメキシコ方面を目指して旅をします。⁡
そして20年をかけて成長して⁡
また自分が生まれた故郷…日本に戻り⁡
砂浜に卵を産むのです…⁡
旅に出て再び日本に戻って来れる海ガメは
5000匹のうちたった一匹…⁡
つまりあとの4,999匹は旅の道中に⁡
他の生物に食べられたり病気になったりして
死んでしまう…⁡
5,000分の1の確率を生き抜くほどの⁡
生命力を持った、たった一匹の海ガメだけが⁡
次の世代に命のバトンを渡すことが許されるのです。⁡
私たちの祖先も⁡
この海ガメほどでないにしろ、⁡
それに近い環境はあったはずです。⁡
しかし私たちの祖先は⁡
数多くの困難、試練、苦難を⁡
「知恵」「勇気」を持って立ち向かい⁡
乗り越えて来ました⁡
それも「自然治癒力」というモノが働いてくれて⁡
僕たちの身体を護ってくれたからなのです⁡
困難、試練、苦難を⁡
「自然治癒力」という武器を携え⁡
乗り越えて⁡
次の世代に命を渡す。⁡
そしてまた次の世代に命を渡す…⁡
そうやって「自然治癒力」に磨きをかけて⁡
無限に命のバトンを渡してきて⁡
存在するのが⁡
これを読んでくださっている⁡
「あなた自身」なのです⁡
自然治癒力というのは⁡
切り傷ができたら、⁡
かさぶたになって治った…⁡
というようなレベルではない。⁡
人間が…人類が生き抜いて来た⁡
偉大なる力そのものなのだ…ということなのです!

~以上です~



 根本はこれですね!


Lyckaな店主

2021-08-21 11:31:32

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裁判

【神戸の中村クリニックの
 中村篤史先生のブログnoteより原文転載】

記者会見、その後

中村 篤史/ナカムラクリニック
2021年8月11日 18:04
8月8日に行った記者会見から3日が過ぎた。
しかしこの裁判について、
どの新聞社も報道していない。
3日経って報道しないということは、
今後報道されることもないだろう。
読売新聞は、記者からの質問で明らかなように、
あら探しのために来ていた。
ところが、いまいちうまく叩く材料が
見当たらなかったものだから、報じなかった。
そういうことだと思う。
地元紙ということで、
神戸新聞には多少期待していたんだけど、
やはり報じなかった。
つまり、マスコミ全社がこの訴訟の存在を
黙殺している。
これは完全に異常事態です。
これがどれほど異常なことか、
みなさんわかりますか?

たとえば、かつての水俣病。
メチル水銀と患者の神経症状の因果関係を
認めない企業側/政府側のスタンスの新聞社も
あったが、被害者側に寄り添った報道をする新聞社もきちんと存在した。
あるいは子宮頸癌ワクチン。
やはり、報道に消極的な新聞社がある一方で、
被害の実態を詳細に報じる新聞社があった。
水俣病にせよ子宮頸癌ワクチンにせよ、
裁判となれば、さすがにすべての新聞社が報じた。
当たり前のことである。
マスメディアは社会の公器であり、
国民の知る権利に奉仕することこそ、
新聞社の存在意義なのだから。
しかしこのコロナワクチンの裁判については、
報道する新聞社がひとつたりとも存在しない。

子宮頸癌ワクチン禍は8年前のことである。
つまり、
8年前にはまだマスコミに良心が残っていた。
製薬会社を敵に回してでも国民の健康被害を
守らねばならない、という矜持を持った
新聞社や記者がかろうじて存在したということだ。
しかし、2021年の今、すでに900人以上が死亡した
コロナワクチンについて、
その接種中止を求める裁判の存在を、
どの新聞社も報じなかった。

恐ろしい情報操作が行われている、
ということがわかりますか?
コロナワクチンに対するスタンスに、
新聞社のあいだで違いがあってもいいと思う。
推進派であってもいいし、慎重派であってもいい。
社の方針に読者が共感するなら売り上げが
伸びるだろうし、そうでないなら支持を失うだろう。
ただ、推進派であれ慎重派であれ、
裁判という客観的な動きがあれば、
当然報道するものである。
ましてや、現在、
コロナワクチンを打つべきか打たざるべきか、
というのは国論を二分すると言っても
過言ではない一大トピックである。
そのワクチンについて、
接種中止を求める裁判が起こったのに、
すべてのマスコミが報道しなかった。
黙殺した。
こんなことは通常あり得ない。

第二次大戦中、
当時の新聞社は大本営発表を無批判に垂れ流した。
いわば、国民の知る権利をないがしろにした
“前科”があるわけだ。
そのため、戦後、どの新聞社も、
戦時に報道機関として適切に機能しなかったことへの反省を表明している。
でもね、いいですか、マスコミのみなさん。
今ですよ。
今、みなさんは、二度と繰り返すまいと反省したはずのかつての過ちを、犯している最中なんですよ。
現在進行形の狂気なんです。
記者としての自分が、あるいは新聞社としての自社が、狂気に陥っていると認識していますか?

何も難しいことは言っていないつもりです。
ワクチンを打ちましょう、という主張がある一方で、ワクチンのせいで死亡を含む多くの被害が出ているという現実がある。
前者のナラティブばかりではなく、
少しでも後者の声に目を向けてもらえませんか。
言っていることはこれだけのことなんです。
裁判という客観的事実を報道することさえ
難しいのでしょうか?
コロナワクチンを打て、という一方的な情報発信しかできないのでしょうか?
だとしたら、あなた方の存在意義って何でしょう?
政府広報誌と一体どれほどの違いがありますか?

~以上です~


只今戦時中と言われるのも分かりますね。
これから更に被害も増えるでしょうけど
因果関係が認められることはなく
数年後数十年後に集団訴訟したところで
失われたものは戻ってきません。
歴史が物語っていますよね。


Lyckaな店主

 

2021-08-16 12:10:47

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<Facebookからのシェアです!!>

コロナに感染する人と
感染しない人の差は何でしょうか?

※通常の風邪も同じ
 
マスクやワクチン、
自粛で防げていない現状がありますよね。
 
ならば政治家や専門家、テレビの言いなりではなく
頭を使って生活をすればいいんです。
 
人間にはウイルスに抵抗できる
免疫力が備わっています。
 
その免疫力を下げない生活を送る事です。
 
◎免疫力を下げない生活とは?
 
・免疫力を下げる食べ物
(砂糖/添加物/加工食品/袋菓子/コンビニ食/農薬/
 ファストフード/スタバなど)を避ける。
 
・太陽を浴びる
 自粛で自宅に居ることは逆効果
 
・薬は必要最低限の使用に留める
・よく笑う
・質の良い睡眠をとる
 
まだまだありますが、
まずはこれらから始めてみてはいかがでしょうか。
 
但し、PCR陽性者の全てが感染者ではないことが
大前提です。
 
感染はウイルスが人の細胞に入り増殖し、
くしゃみや鼻水、咳や発熱などの症状が出て
初めて感染です。
 
※感染の診断をできるのは医者のみ
 
また、その症状も立派な免疫機能なので
薬で抑えようとすると逆に免疫が下がりますので
ご注意を。

~以上です~

免疫力下げる食べ物を提供した方が
原価かからず売り上げ上がりますし
それを求める人の方が圧倒的に多いので
そういうものが当たり前の世の中に
なっていて
病気ってやつも増えてるわけですよね!
直ちに影響はないですし
人によって閾値は違うので
いつ症状として表れるかは
分かりませんが·····
そのサインをどう受け止めるかは
自分次第ですね!


Lyckaな店主


 

2021-08-14 18:04:00

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子ども

~シェア記事です!!~

小児科医 真弓定夫

子どもに良い環境を整えてあげるのは、
大人の責任

子どもはマインドコントロールされていないから、
なんでもすんなり入っていきます。
良い習慣も悪い習慣も大人から子どもへ
受け継がれていきますから、
良い環境を整えてあげるのは、 大人の責任ですよ。

育児はその人が生まれ育つ20年前から始まるのです。
そしてお腹の中にいる間の十月十日が、
生まれてからの80年よりもよっぽど大切なのです。

昭和20年以前は、
みんな当たり前のように自然に育っていました。
それまでの小児科医はみんな
今の私のようなスタイルで行っていたのです。

当時の病院において、
薬をどうしても出さなければいけない時は、
一人ひとりに合わせて薬を作っていたものです。 

そもそも発熱、下痢、目やになどは、
子どもが病気を治そうと必死に闘っている症状です。
下痢なんて、水と人参で治ってしまうし、
熱が1週間続いても、咳が1カ月続いても、
病院に行く必要はありません。

みなさんのお家の台所には
薬がいっぱいあるのですから。 
ただ体温が低い場合には、
免疫力が下がってしまうので
気をつけなければいけません。
これについて詳しくは
『37℃のふしぎ』を読んでください。

◆病を見るな、人をみよ!

もし子どもの症状が気になるときには、
機嫌(精神面)、元気(身体面)、快食、快眠、
快便といった、この5つをチェックしてください。
これらに何の問題もなければ
気にすることはありません。
もし問題があったら、
私のように出来る限り薬を出さない
小児科医に相談してください(笑)。 

基本的に当たり前の事をしていれば、
病気になんてならないのですが、
マスコミ報道にしてもお金儲けの事ばかりです。

インフルエンザがその最たるものですね。
予防接種をすればするほど、
体は弱くなり、自然治癒力は低下してしまいます。
私の所に来る患者さんは、
誰一人としてインフルエンザの予防接種を
していませんよ。
タミフルなんて、もちろん使用していません。
世界中のタミフルの75パーセントを
日本が買っているのをご存知でしょうか? 

日本の人口は世界のたった2パーセントなのに、
これは恐ろしいデータですね。
しかもインフルエンザは若者が
標的になっているのです。
インドネシアは完全拒否しているというのに、
日本ではワクチンとタミフルを売り込むために
国民が煽られている事に、
私は「目を覚ましてください!」と
ずっと言い続けているのです。

◆今こそ、日本人本来の 食生活を取り戻しましょう!

教育、保健所の職員をはじめ、
今はもう国全体がおかしくなっているのです。
これらのシステムは終戦の年にアメリカという国が  
意図的に行った政策(3R・5D・3S政策)
の影響です。

戦後1945年から1952年はアメリカの占領下
だったから仕方がなかったのです。
その間はモラルの低くて肩書きの高い大学教授、
教育長、保健所長などに、
「パンと牛乳は体に良い」などといった
アメリカの代弁をさせ、
食卓からごはんとみそ汁をなくそうとしたのです。

日本人の欧米化とは、
日本を劣化させる政策でした。
そしてその7年間の占領が解けたときに、
日本人本来の生活に戻そうと動いた
心ある政治家、医者、教育者は、
日本の経済発展を妨げるという理由で、
左遷させられたりやめさせられたりして
いったのです。

そうして戦後生まれの洗脳された人々が今、
政治家や医者になってしまっているのですから、
もう大変です。 
正論を唱える人々はどこかへ
飛ばされてしまいます。
私たちはそういう国に住んでいるのだという事を、  
しっかりと自覚しなければいけません。 

神武天皇のころから昭和20年までの人々は、
二千年間みんな同じものを食べてきました。
それまでの全ての男性は聖徳太子と同じような
食生活をしてきたし、
女性だったら紫式部や清少納言などと同じような
食生活をつい65年前までしてきたのです。
そういった食事で優秀な日本人が
育っていったのです。
歴史を振り返ると、どれほど急激なスピードで
欧米化されていったのかがわかるでしょう?

◆牛乳の影響とは?

動物はその動物に合わない食生活を続けていると、
その動物が一番よく使っている組織へ最初に
被害が及びます。

魚ならば尾びれや背びれ、そして猿ならば手足、
人間ならば脳です。 
私が小児科医になって最初に診ていた子ども達は、
もう還暦を過ぎています。
今も毎日のように診療を続けていますが、
私はいつもお爺ちゃんやお婆ちゃんの知恵を教え、
伝えているだけなのです。

戦後のアメリカの政策によって、
国民は核家族化させられ、お爺ちゃんやお婆ちゃんの素晴らしい知恵を奪われてしまいました。 
例えば牛の体温は38.5℃分ぐらいなのですが、
その牛乳が36℃~37℃ぐらいの人体に入ると
どうなると思いますか? 
牛乳の中の脂肪は体内では
完全に解ける事ができない為、
少し牛乳を飲むと消化できない脂肪が
皮下脂肪となり、もっと飲むと内臓に脂肪がつき、
ゆくゆくは人工透析などが必要になります。
しかも日本人の腸には
牛乳のカルシウムを吸収するために必要な
ラクターゼという酵素が少ないので、
消化しきれないのです。 
こんなことは医者が言うことではないのです。
本来であればお爺ちゃんやお婆ちゃんが
教えてくれていた事なのです。

◆母子手帳の知られざる真実

みなさんはどうやって母子手帳が作られたのか
ご存知でしょうか? 
アメリカの占領下だった昭和22年に、
牛乳の普及の為に保険法が解約されます。
それまでは自宅分娩で生まれ、
産婆さんの手によるお産がなされていたのです。
しかしアメリカの政策により、産婆さんは
助産婦へと格下げさせられてしまいます。 
そして昭和23年にアメリカで作られた母子手帳が、
そのまま日本語に翻訳される形で作られたのです。

要するに、
これはアメリカの乳業振興策として作られたもので、日本の医師や厚生省などはこの政策に
関与していないのです。
つまり、アメリカの乳業が乳製品を
日本へ売り込むために製作したものなのです。
そんな母子手帳の発端であるアメリカでは、
1977年に発表されたマクガバン・レポートによって、この母子手帳の内容が子どもの健康上に不適切だとし、その後は母子手帳を使用しなくなったのです。

それでも尚、
日本では今も当然のように使用しているのです。 
そしてこの方法によって
アメリカが膨大な利益を得た為、
昭和33年にはさらに学校給食へ
牛乳を導入するようになりました。

そういった流れから、
牛乳の消費が日本で急激に高まり、
それと同時にアレルギー、
成人病が増えていきました。
乳業界にとって学校給食は
3兆円産業のマーケットであり、
乳業は校長などの天下り先となり、
それらを批判する人々は左遷させられていきました。

保健所も学校も、政府の経済優先的政策に
まんまと乗せられてしまったのです。 
その上アメリカの占領期間中は、
保健所に就職出来る栄養士は
乳業の専従栄養士だけだったのです。
ですから、
保健所では今も昔も乳製品を
当然のように勧める訳です。
『病気にならない生き方』の中で新谷弘実さんは、
この一連の出来事を「見事なビジネスモデル」
と書いているぐらいです。
ですから今こそ、
みなさんが様々な世の中の事柄を見直す時なのです。

◆小さな頃から子ども達には
良い習慣を身につけさせてください。
生まれてからでは遅すぎる、
受胎してからでは遅すぎるのです。

そしてこれからは極力電気を使わないように努め、
薬や牛乳を飲まない事が大事です。
イギリスでは携帯電話を
16歳以下の子供の使用を控えるように
指導しているというのに、
日本では厚生省が小学校の教室に
携帯電話を導入してしまいましたが、
これが何故だか判りますか? 
要するに国の借金を返す為なのです。
今、日本の年間税収は40兆円を切ろうとしています。
それに対して支出が95兆円なのです。
その全てのツケは、
今後あなた方のお子さんやお孫さんに
回ってくるのです。

だから国は国民に電気、自動車、薬、牛乳などを
どんどん消費させているのです。
いいですか、人生は一度きりですよ!
お金なんて人間にとって大事なことではありません。
それよりも、もっともっと大事なことが
世の中には沢山あります。
みなさん、早くそういった事に
気づいていってください。

~以上です~


伝説の小児科医 真弓先生の言うことは
勉強になります。


Lyckaな店主

2021-08-09 19:16:36

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おクスリ

~シェア記事です!!~

【 安保徹 教授   談】
 
● ガンは、異常な細胞ではなく、
「低酸素」「低体温」のなかで、
生き延びるために、生まれてきます。 
逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。

● ガンは、体に悪さをする存在ではなく、
「低酸素」「低体温」という体内環境に対する、
「体の適応現象」です。 

● ヒトの 体内深部は、酵素がもっとも活発に働ける、
 約37.2度を維持しています。
 わきの下 は 36.2~3度 が 平熱 となります。

● 解熱剤、痛みどめ、抗がん剤、ステロイド剤…。
 これらはすべて  交感神経を刺激して  
 血流を止め体温 を下げ、免疫力 を低下させます。  
● 私は、長年の研究の中で、
「生命体は自分自身では失敗しない」
 ことを強く実感しました。
 
● 体は、より良い方向へと動くようにできています。

● ガンの人は、細胞に
「酸素が少なく」
「リンパ球の数が少ない」
  ことが特徴です。

● 血流 が悪くなると、
 細胞は「酸素不足」になります。 

● 血流 がとだえると、体温 が下がってしまいます。

● ガン細胞は、
「 正常細胞からミトコンドリアが削られた 」
 だけの違いに過ぎないのです。
 元は共通の遺伝子です。

● ですから、遺伝子レベル であろうと、
 細胞レベル であろうと、
 ガンを死滅させようとして、
 抗がん剤 や放射線 で攻撃すれば、正常な細胞も、
 同じ遺伝子を使っているから、生命そのものが、
 滅びることになります。
 
● 抗がん剤は、兵器の マスタードガス をもとに、  
 1950年から1960年代に活発に開発され、
 現在 使われている 主な抗がん剤は、
 この時期に出揃いました。 

● 抗がん剤は、「低酸素」「低体温」「高血糖」
 をもたらします。
 この3つは、発ガンの内部環境そのものです。
 抗がん剤治療によって、
 ますますそれら3条件に拍車をかけます。
 これではガンが治るはずがありません。

● ガンの人の内部環境は、
「ミトコンドリアが少なく」
「低酸素」「低体温」です。
 
 逆の環境を与えれば、
 ガンは自然退縮していきます。
 ミトコンドリアが働きやすい環境を
 つくればよいのです。

● 具体的には、
・食事の内容や、量を変えたり、
・早寝を心がけたり、
・運動を始めたり、
・体を温めたり、
 ということです。
  
● 体を温めることによって、
 ミトコンドリアが活性化します

● 免疫力を高めるために、
 一番てっとり早い方法が、「 入浴 」です。
 ぬるめ の湯に、ゆったり入るのが効果的です。

● 熱い湯 に入ると、
 交感神経が刺激されてしまいます。
 交感神経が緊張すると、血管が収縮し、
 血流 が悪化します。

● 体温+4度C、少し ぬるめ と感じるくらいが、
 副交感神経が活発になり、免疫力が高まります。
  
● 具体的には、40度から41度くらいのお風呂に、
 10分から30分つかっているぐらいです。 

● 時間に余裕があるときは、
「 半身浴 」がおすすめです。
 発汗するので、ときどき水分補給します。
 全身浴以上に、体内の毒素 が排出されます。

● 実際、治った人たちに聞いてみると、
 一日十二時間風呂に入った、とか聞いています。 
  
● 高齢者や病気の治療中の人は、
「 足湯 」や「 湯たんぽ 」が、おすすめです。

● 池見酉二郎教授 が集めた癌の 自然退縮 は
 74例に上りました。
  
 風邪、面疔、マラリア などで、
 高熱 が出た後に 癌 が消失しました。

 温かい内部環境で、酸素 が運ばれ、
 循環がよくなって、
 癌が自然退縮したものと考えられます。

● また、アレルギー反応 とか、
 癌の周りで 炎症 が起きているときに、
 自然退縮 が始まっていたといいます。

● ミトコンドリアは太陽に当たることによって
 つくられます。
 免疫力を上げるためには、日光 が不可欠です。
 
 一日一時間くらいは屋外で過ごすのが
 おすすめです。

● 有酸素運動は、ミトコンドリアを活性化します。
 激し過ぎる運動は、交感神経が刺激されてしまい
 逆効果です。
 歩くことを習慣にするとよいでしょう。

● 腸内環境が悪化すると、免疫の要 である、
 リンパ球 が育ちません。
 腸内環境を良くするためには、食事が大切です。

● 野菜や、キノコ、未精白の穀類などは、
 リンパ球を育てます。

 日本人は、野菜と海草好きですから、
 一般的には、腸には リンパ球 がいっぱいあります。
( *菌床栽培のキノコの多くは菌床に農薬、防カビ剤  
  等多用されているので要注意です )

● 野菜 や 果物 を食べると、
 ミトコンドリアが活性化し、
 体内で 呼吸 が促進されます

● 腸内環境 をよくするように努めれば、
 癌の進行は大体1~2ヵ月で止まります。
 リンパ球が働いて退縮まで行くには、
 1年ぐらいかかります。
 焦らずに、ゆっくり取り組めばいいのです。

 ● 免疫力が上がって リンパ球 が増えれば、
 がんは自然退縮するものなのです。
 リンパ球 の数が1800~2000個/mm3あれば、
 がんは自然退縮します。

● ところが、リンパ球 を確実に
 減らしてしまうものがあります。
 それが 三大療法 です。
 
● とくに、放射線治療 を受けると、
 その後、リンパ球の減少が長く続いてしまいます。
 
● ネズミに悪性のガンを発ガンさせるためには、
 ガン細胞を 百万個 も注射しなければなりません。
 
 しかし、ネズミに 放射線 を当てて 
 リンパ球 を減らしておくと、たったの 千個
 注射するだけで発ガンしてしまいます。 

● 肉食に傾いた食事も癌の要因となります。
 肉や脂っこいものを、いっさい食べてはいけない
 というわけではありません。
 適度に摂取すればよいですが、
 基本は玄米菜食がよいでしょう。

● 玄米が合わない人は、白米に玄米を少し混ぜたり、 
 分づき米にするといいでしょう。 
  
 ● 私自身、玄米を主食とし、野菜、海草、キノコ類を
 よく食べ、肉や魚などは週に1、2回食べる生活で 
 す。

● 基本を抑えていれば、
 あまりぎちぎちに守らないほうがよいでしょう。 
 自分を縛るのはよくありません。

● ガンの検査を頻繁に受けすぎないことが
  重要 です。

● ガンの 自然退縮 のときに
 何が起こるかといいますと、
 腫瘍マーカーが上がるんですね

● 腫瘍マーカーはガン細胞のかかえている、
 膜 とか 細胞質 の構成成分 ですから、
 免疫能 が上昇し、
 ガン細胞が 破壊 されはじめたときにも、
 腫瘍マーカーは上昇します。

● X線写真、CTやMRIの画像に
 一喜一憂する必要もありません。
 CTなどで検査して、ガンのサイズが
 急に大きくなって、びっくりすることがあります。
 
 このときは ガンの中が 壊死 して治っている、 
 ということも、長崎の田嶋先生が症例を
 報告していらっしゃいます。

● 見かけが大きくなって、中が壊死する、
 繊維が強いときはそのまま空洞化して治るし、
 弱いときは そのあとで 潰れる という形を
 とるんです。

● 腫瘍マーカーが上がったり、
 ガンのサイズが大きくなったと怯えて、
 また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。
 そこは注意したほうがいいですね。

● 転移は怖くありません。
 ガンが治るサインです。
体が治癒力を発揮してガンをたたいている最中です。
( ただし、リンパ球が少ない場合はこの限りではない )
  
● リンパ球が上りはじめたときに
 転移を起こしやすいということが
 はっきりしました。
 転移というのは、原発巣が リンパ球によって
 攻撃されて、散らばっている状態なのです。
 
● そして散らばった後にすっと消えていく。

● じっさい、転移が起こったガンが
 自然退縮して治るということを何十例も
 経験しました。

● 京都研究所の福田先生は、転移したあとに、
 いい結果が出るという症例をいっぱいもって
 いらっしゃいます。
  
● 意外と、肺転移、肝転移、骨髄転移した後に
 消えていることがある。

● 免疫細胞が ガンをたたくときには、
 必ず炎症反応が起こって、発熱、痛み、不快を
 伴います。
 肺ガンなら咳がでてきたりします。

● 患者さんも、医師たちも、こういう症状が、
 治癒の過程で起こることをわかっていないので、
 つい、症状を止めたくなるのです。
 
 しかし薬を服用して症状を止めることは、
 治癒反応を止めているわけで、
 ガンを治すためには、まったく逆効果なことです。

● ガンの自然退縮につながる
  治癒反応 がはじまると、
 一週間ぐらいは寝込むような つらい症状が
 続きます。
 その後、リンパ球が増えて ガンが
 退縮しはじめます。

● この 治癒反応 は昔から、傍腫瘍症候群
(パラネオプラスティック・シンドローム)という
 名前で、ガン患者の治癒過程で必ず起こる反応
  として知られていました。

 ところが、戦後、抗がん剤を使うようになって
 以来、忘れ去られてしまったのです。

● 発熱、痛みのほかに、しびれなどの神経症状も
 でてきます。
傍腫瘍神経症候群( パラネオプラスティック・ニューロロジカル・シンドローム )とよばれます。

● 今の若い医師たちは、この治癒反応の 存在自体を
 知らないことが多いようです。

● 体が 血流障害 を治そうとして、
 血流がおしかけるときに 痛みがでます。
 それを痛みどめで常に止めていると、
 血流障害によって、顆粒球増多が起こり、
 発ガンが促されます。

● 血流を止めれば、炎症反応が止まる、
 これが消炎鎮痛剤のしくみです。
 これは、病気の治癒による消炎とは
 まったく違います。 
 
● 痛み止め( 消炎鎮痛剤 )は、血管を閉じ、
 血流を止めます。
 全身の血流が悪くなり、
 血管がたえず絞られた状態になり
 血圧も上がり、動脈硬化 も進行します。
 組織破壊が繰り返され、細胞のガン化 が
 促進されます。

 ガンが見つかったら、発ガンした場所に
 血流が増えるように するべきだと思います。

 ● 現代医療は、症状を、徹底的に薬で取り去るという
 方向に進んできました。
 しかし、じつは 苦しい症状こそが、
 治癒のために 必要なプロセス だったのです。

● 現代医療は、症状を消すことに専心したために、
 治癒とは 正反対 の方向にむかっていたのです。

● 例えば、痛む、熱をもつ、腫れ上がる、
 発疹がでる、こういう症状は、じつに不快です。
 しかし、その症状こそ、患部に 血流 を送って
 治そうとしている、体の 治癒反応 なのです。

● 熱があるから、痛みがあるからこそ、
 治癒に向かうのです。
 それゆえ、対症療法は、ほんとうの治癒を
 もたらさないのです。
 その結果、病を慢性化させてしまいます。

● 消炎鎮痛剤 と ステロイド剤 を、
 病気治療に使い続けてはいけません。
 血流障害を起こし  組織破壊を促す
「 病をつくる薬 」の代表格です。

● 痛みや発熱、かゆみ、下痢などの不快症状は、
 体が治るときに生ずる「 治癒反応 」です。

● こうした治癒反応を、医者は悪玉とみなし、
 症状を薬で抑える対処療法を行います。

● 患者さんはいったん楽にはなりますが、
 治癒反応を抑えられ、病気の治りは悪くなり、
 さらに薬を足すという悪循環が始まります。

● 例えば、潰瘍性大腸炎で現れる下痢や腹痛は
 治癒反応ですが、どこの医療機関で受けても、
 消炎鎮痛剤とステロイド剤によって、
 この治癒反応は完全に止められてしまいます。

● 本来、治癒反応を促す治療を行っていれば
 治る病気も、対症療法を続けることで難治化し、
 本格的な難病になっていきます。

● 難病 に指定されている病気は、
医療が 難病にしてしまったものが少なくありません。

● 病気を治したいと願うならば、
 薬の常用をやめることが大切です。

● 熱、痛み、下痢、吐き気、だるさ、などの
 様々な不快症状は、すべて体が自ら治ろうとする
 治癒反応であり、悪者ではありません。
  
● 体が治ろうとするときには、副交感神経優位になり 
 血管を開き、血流を増やして傷ついた組織を
 修復します。

● 痛みや熱、腫れ、などの症状は、
 血流が増え、組織を修復する際に生じるもので、
 この苦しい修復プロセスを通り抜けた先に、
 治癒というゴールが待っています。

● 病気を治すには、治癒反応 を応援して
 あげればいいのです。
 血流を止める 消炎鎮痛剤 や ステロイド剤 を
 使わないようにすること。
 痛くても、できる範囲で動かして 血流を促すこと。
 下痢は止めず水分を十分にとること。
 このような方法で、やがて体は治っていきます。

● 病気によっては、かなり苦しいこともあります。
 血流がふえるほど、痛み、かゆみ、炎症などが
 強くなるからです。
 治癒反応があまり強くて耐え難い場合には、
 症状の2~3割を取る程度に薬を使ってしのぐのは
 やむおえません。
 症状が和らいだら、また体が治る反応を
 助けてあげてください。

● ありがたいことに、いったん障害を受けても、
 私たちの組織は 血流 さえ送りこまれれば、
 修復されるようにできています。

● 対症療法で使用される薬の中で、
 もっとも体を破綻させるのは、
 消炎鎮痛剤 と ステロイド剤 です。

● 痛みが起こる原因は、そもそも 血流障害 です。
 消炎鎮痛剤で血流障害はさらに悪化します。
 薬をやめると、体は血流を再開させるために
 血管を開きます。
 また痛みがぶり返して、いたちごっこになります。

● 消炎鎮痛剤を常用している人は、
 血流 が途絶えてしまうために、高血圧、耳鳴り、
 めまい、頭痛、腰痛を併発している人が
 少なくありません。
 
● 長期使用に伴って組織破壊が進みます。
 
● 交感神経緊張により、
 血糖値を上昇させるグルカゴンの分泌を促します。
 また、インスリンを分泌する
 膵臓のランゲルハンス島を破壊します。

● 骨盤内の血流が悪くなり、
 子宮内膜症や卵巣嚢腫にかかりやすくなります。
 
● 慢性的な血流障害によって、
 体のあちこちに痛みが生じるようになります。
 
● その結果、高血圧、糖尿病、不眠症、便秘、
 頭痛など、新たな病気が上乗せされます。
 
● そのたびに医師は、降圧剤、経口糖尿薬、
 睡眠薬などの薬を処方します。
 薬漬け医療のはじまりです。
  
● 消炎鎮痛剤を服用したことによって、
 破綻をきたしている人は多いはずです。
 
● 湿布薬、内服薬、座薬 といろいろありますが、
 どれもまったく同じことが起こります。

● 消炎鎮痛剤よりさらに 血流を止める力、
 消炎作用 が強いのが ステロイド剤 です。

● ステロイド剤の組成はコレステロールと
 同じものです。
 コレステロールは血管の内側に付着し、
 蓄積してくると、酸化コレステロールに変化し、
 動脈硬化の原因になります。
 ただし、酸化する前の新鮮なコレステロールは、
 ホルモンや細胞の膜をつくる材料として、
 欠かせない脂質です。
 
● ステロイド剤を使い続けると、体に蓄積され、
 酸化コレステロールに変化して、組織を酸化し、
 組織破壊が進行して悪化の一途をたどります。

● ステロイド剤の常用は、
 新たな病気を上乗せします。
 頻脈になり不安感が増すようになります。
 血糖値が上がり糖尿病を発症します。
 組織破壊が進むと、
 体のあちこちに痛みが生じます。
  
● そのたびに降圧剤、精神安定剤、経口糖尿薬、
 消炎鎮痛剤が加わり、
 薬漬けから逃れられなくなります。

● 医師の多くは、ステロイド剤を使うことが
 治癒反応を止めて病気を難治化させ、
 新たな病気を生み出しているという
 認識がありません。

● アレルギー反応は、抗原や汚染物質を
 体外に排泄するために、
 体が必要にせまられて起こしている反応です。
 発熱、炎症、かゆみ、発疹など、さまざまな
 不快症状が現れます。
 目的は血流をふやし、有害物質を排泄することに
 あります。

● 膠原病でも、リンパ球とウィルスが闘って、
 破壊された組織を修復するために、
 炎症を「わざわざ」起こします。
 リンパ球による炎症反応はつらい症状となって
 現れますが、そこを通り抜けないと
 体は治ってくれません。

● 体が治る反応を、
 ステロイド剤で止めてはいけないのです。

● 治癒とは逆行する方向で消炎していることが、
 危険だといっているのです。
 
● 多くの医師はステロイド剤や消炎鎮痛剤の害を
 軽視しています。

● 高血圧の治療薬で私が危惧しているのは、
 降圧利尿剤の害です。
 利尿剤は体から 水分を搾り取る 作用があります。
 脱水で血液量を減らして血圧を下げることに
 成功しても、脱水で血液はドロドロになり、
 血液が流れなくなってしまいます。

● 利尿剤による脱水は、 
 全身で循環障害を起こします。
 目では房水の排出がうまくいかなくなり、
 眼圧が上昇し、緑内障を発症します。
 血液の濾過 や 尿の産生 ができなくなり、
 腎不全が起こります。

● 実は腎臓病でも、
 緑内障でも利尿剤が使われています。
 いずれの病気も、利尿剤によって
 循環障害 がつくられ、
▪️緑内障➡腎臓病 
▪️高血圧➡緑内障 
▪️腎臓病➡高血圧
といった具合に、
新たな病気が上乗せされてしまいます。
 
● 私の母は、緑内障の点眼薬( 利尿剤 )
 をやめたら、目のかすみが完全になくなり、
 調子がよくなって、驚いていました。
 点眼薬で 水分を搾り取られて 循環障害 を起こし、
 見る機能が低下していたのです。

● 腎機能低下の患者に、
 利尿剤を投与することも問題です。
 尿を出すには、血行を良くする必要があるのです。
 それを、利尿剤で化学的に腎臓を働かせようとする  
 と、腎機能が壊されていきます。
 
利尿剤  ➡  脱水  ➡  血液粘性上昇➡  血流障害  ➡  
頻脈  ➡  顆粒球増多  ➡  腎障害
 
の図式が見えます。
 
 
● 利尿剤は多くの病気に使われています。
 利尿剤を服用した患者は、激しい喉の渇きと
 体調不良を訴えます。
 渇きが強いのに、
 身体は水を十分に吸収できなくなってしまいます。
 そして破綻していくのです。

● 患者が増え続けている病気があれば、
 その治療法に疑問をもつ必要があります。
 
●「 みんなこの治療を受けているから 」
 とか、
「 偉い先生が処方してくれる薬だから 」
 と、医者任せにしていては、
 治るものも治らなくなる可能性があります。
 自分の身体を救うためには、
 動物的な勘を働かせる必要があるのです。

 ~以上です!!~

ヒポクラテスも言ってたそうですよね!

人は身体の中に100人の名医を持っている。
私たちの内にある自然治癒力こそ、
真に病を治すものである。


Lyckaな店主

 

2021-08-08 20:53:41

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めんえき

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免疫について

自然に病原菌が体内に入って作られる抗体と、
ワクチン接種によって作られる抗体は違います。
ワクチンは、抗体を体内に作ることによって、
感染を軽くし、
二度とその病気にかからないようにするために
作られたと言われています。
実はそれは少し違いますが、
ま、ここではそれは置いておいて。
自然に入ってきた病原体を
自分の体内にあってはならないものとして認識し、
攻撃して追い出します。
免疫力の主体は血液中にある白血球です。
白血球とはリンパ球やマクロファージなど
数種類の免疫細胞の総称で、
たとえばがん細胞を攻撃するナチュラルキラー細胞やキラーT細胞はリンパ球の仲間です。
病原体(ウイルス、微生物など)に感染することで
かかる病気は、
1度感染すると免疫ができて2度とはかからなくなると考えられています。
しかし、ワクチンの侵入経路は血管です。
自然に入ってくる病原菌は皮膚や粘膜から
入ってきます。
自然に入ってくる病原菌が玄関から入ってくると
考えてください。
ワクチンは、こっそり知らない間に居間に入っているということなんです。
だから、攻撃しようにも戸惑ってしまうんですね。
自分の細胞だと思っていたものが突然侵入者だと
わかったようなものなんです。
ワクチンによって病原体が血管に入ってきます。
これは免疫機構にとって
かなり異常な感染の仕方ですね。
病原体とのさまざまの反応は、
一つの体、一本のつながった血管、
一つの白血球内で起こることであり、
自然免疫と獲得免疫は密接につながっています。
ワクチンでは、
戦う必要はないように弱められた病原体が、
いきなり血管に入ってきます。
特に不活化ワクチンの場合は、
不活化処理された病原体なので
体細胞を攻撃するでもなく、
動き回りも増えもしない、
わけのわからない物体です。
どの免疫細胞も、
これは攻撃すべき非自己なのかどうか判断に迷い、
思うようには抗体生成がいきません。
ということは、
免疫力が低下するということなのです。
免疫力が低下するということは、
病気にかかりやすくなる。
病原体の排出が滞ってしまいます。
今では1種類ではなくて混合ワクチンを接種します。
そうすれば免疫力が低下することは
よくお分かりになると思います。
病原体が排出されずにずっと残っていることで、
免疫の自己 非自己の区別が混乱します。
自分自身の細胞まで非自己と間違って認識して、
攻撃することによって自己免疫疾患を
引き起こします。
 ワクチンの病原体を培養するのに使用された、
他種動物の組織の蛋白質が血液に残るために
異種蛋白質の抗体ができるので
アレルギー疾患を引き起こします。
また、添付文書を読むと
お分かりになると思いますが、
有害物質 病原体により汚染されます。
脳炎、神経障害(癲癇、異常行動等。
つまり自閉症やADHDといわれる症状など)
自己免疫疾患
腫瘍、ガン
食物アレルギーの原因となる(劇症のアナフィラキシーショックを起こすこともある)
酷い場合には死に至ることもあります。
がんと闘う免疫細胞
  がん細胞を攻撃する免疫は「ナチュラルキラー細胞」「キラーT細胞」「マクロファージ」の3種です。
中でもナチュラルキラー細胞は
さまざまながん細胞に有効で、
この細胞の活性度が高い人ほど
がんにかかりにくい体質と考えられます。  
・ナチュラルキラー細胞
 他の細胞から指令を受け、活動を開始するT細胞や
B細胞(獲得免疫)とは異なり、
ナチュラルキラー細胞は体の中を常に巡回している
免疫細胞(自然免疫)です。
がん細胞はもとはと言えば自分の細胞。
そのため免疫にとっては正体がわかりにくいのです。しかしナチュラルキラー細胞は、
こんながん細胞でも即座に包囲して
いっせいに攻撃を仕掛けます。   
・キラーT細胞
 キラーT細胞はT細胞の仲間です。
T細胞はマクロファージから連絡を受けて
血液中に放出されます。
そしてはじめてがん細胞に攻撃を
仕掛けることができるようになります。
キラーT細胞は全てのがんに有効ではなく、
たとえば大腸がん、肝臓がん、悪性黒色腫などです。   
・マクロファージ細胞
 マクロファージはインターフェロンにより
活性化します。
活性化したマクロファージは
がん細胞に対しても攻撃モードに入り、
TNF-αなど腫瘍壊死因子を放出して
がん細胞を崩壊させます。
同時にサイトカインによる信号をT細胞に送り、
がん細胞の存在を他の免疫細胞に教えます。

~以上です~

人間のからだは
意識しなくても働いてくれて
ありがたいですよね。
余計なものをからだに入れれば
余計なお仕事も増えますし
入れ続ければ対応出来なくなるのも
当たり前ですよね。
化学物質まみれの世の中なので
気にせず入れ続ければ
人間が名付けた病気と言うものになるリスクが
高まるのも必然ですよね。


Lyckaな店主

 

2021-07-29 20:24:51

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オオカミ少年

かねしろクリニックさんからのシェアです!!

「いつまで専門家という
 オオカミ少年の嘘に騙され続けるんでしょうか?」

 
東京で陽性者が増え、
専門家がリバウンドに突入したと判断したために
東京で緊急事態宣言が
再び出されることになりました。
 
何度もお伝えしていますが
単なる陽性者であって感染者ではなく、
ほとんどが無症状者だと思われます。
 
ほとんどが20,30代とも言われていますが、
20,30代はたとえ感染したとしても
ほぼ重症化する事なく治りますので
何の問題もありません。
 
30,40代の重症者が増えていると耳にしましたが、
実際には30代は全く増えておらず、
40代も大した人数ではなく単なるイメージ操作です。
 
同様に飲食店苛め、
アルコールの悪者扱いが続き、
アルコール提供を今まで以上に
厳しくしようとしていますが、
本当にアルコールが感染拡大に繋がるのであれば、
飲酒の場で感染したと思われる人の数を
明確に示す必要がありますが、
クラスター発生状況から推測すれば
飲酒の場で感染者が劇的に増えるという事は
考えにくく、
これも単にイメージ操作としか考えられません。
 
沖縄も緊急事態宣言が
延長されることになりましたが、
昨日の沖縄での新規感染者はたったの35人、
ECMOnetデータではECMO実施件数はたったの1件、人工呼吸器のみの方はたったの13件で
医療にもかなりの余裕があり、
緊急事態宣言を延長させる意味が全くありません。
 
オリンピックにしても選手が出国時にPCR陰性でも、母国のCt値よりも高いCt値でPCRをすれば
陽性者が出てくることは当然の事で折角、
オリンピックのために来日したのに
出場できなくなるのは意味が分かりません。
 
イギリスでは規制を撤廃して
ウィンブルドンも観客制限なしで開催すると
発表されたのに、
イギリスよりも余程、
感染者数も死亡者数も少ない日本で
オリンピックを無観客で開催するという事も
意味不明です。
 
日本は初めから感染者も死亡者も少なかったため
適正に検査さえ行っていれば、
緊急事態宣言も出さずに普通に生活しても
全く問題なく、
昨年の方が感染者が少なかったため
オリンピックも普通に昨年、
行っても問題ありませんでしたが、
本当に何をしたいのか理解不能です。
 
これほどマスクをしろと言われ続けながら
感染が治まっていない事から、
マスクが感染対策にならない事に
そろそろ気付くべきではないでしょうか?
 
感染症専門家は感染の原因になる
病原体の事しか知らず、
免疫に関しては全く分かっていないので、
有効な治療薬が無いため感染するか
ワクチンを接種して抗体を作る事が
最善の策だと本気で考えていると思います。
 
皮膚・唾液・消化液・粘膜なども
免疫には重要ですが、
その事を全く知らないでしょう。
 
いつも感染者数の推移にしか目を向けていませんが、感染者が増えれば外出したり人込みを避けようとか
マスクで少しは感染対策になるかもしれないから
マスクをしようと考えるのは
一般の方たちでも思いつくことで、
専門家の発言ではありません。
 
「感染者が増えたから自粛しよう。」と言うのは
「オオカミが来たぞ、逃げろ!」と言う
オオカミ少年と何ら変わりがありません。
 
周りを見渡して新型コロナウイルスに
感染した人は居ますか?
 
感染者が周りに居ませんし、
居たとしても治っている人がほとんどなので
一般の方には実感が無いんです。
 
ワクチンにしてもメディアでは
接種後に少し腫れたとか痛くて腕が上がらないとか
発熱したという副反応は言われていて、
その程度の副反応が出る人は周りに居ても
重篤な副反応が出たり亡くなる人は
周りに居ないので危険性に関しても
実感が無いんです。
 
自分は普通に仕事ができて
給料も貰えているので
何の問題も感じず、
飲食店苛めも単に外食せずに
デリバリーすれば良いとしか考えず
無関心なんです。
 
マスクやワクチンを強要されている人は
自分に被害が及ぶために少しは関心を示しますが、
自分や家族だけ診断書をもらって
逃れようという考えの人も居ます。
 
残念ながら日本人は自分さえ良ければという人が
どんどん増えていると感じます。
 
自分に関係ないと思っている人も、
いつか自分に何か被害が及んだ時は
誰かに助けを求めると思います。
 
「情けは人のためならず」という諺は
誰かに情けをかけるとその人のためにならない
という意味ではなく、
誰かに情けをかけていれば、
いつか自分が困った時に誰かが
手を差し伸べてくれるという意味です。
 
誰からも干渉されずに1人で生きていると
思っているような人も居ると思いますが、
全て自給自足で賄っているなら
そう言っても良いですが、
物を購入している限り、
その物を作っている生産者が居て、
その生産者が居ないと生活は成り立ちませんが、
知らない所で非常に多くの人に助けられているのに
気付いてないんです。
 
この混乱を収束させるために、
今まで無関心だった人も
そろそろ目を覚まして欲しいと思います。

~以上です~


こういうまっとうな事を言って下さっている
医師や専門家が少ないのは残念ですが
調べれば分かる時代なので
TVや新聞の情報を鵜呑みにせず
戦時中と同じと揶揄される今を
後悔しないように生きたいですね!!


Lyckaな店主



 
 

2021-07-10 21:39:44

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自分軸

環境活動家
 岡本よりたかさんからシェアです。

「自分軸を」

 
小麦の収穫が一部終了した。
郡上八幡の小麦の会である。
僕は以前、
遺伝子組換え食品の健康へのリスク、
種子独占へのリスクについてあちこちで
講演しまくっていた。
 
それは無肥料無農薬で
小麦を作るのに適した品種がないかと
探していた時に、
アメリカで肥料も農薬もいらない
遺伝子組換え小麦が開発されつつあると言う情報を
知ったからだ。
 
しかしこの小麦は、
肥料農薬が必要ない代わりに、
健康を害し、
土壌を壊し、
かつ種子の採取が禁止される。
こんな物を作ってはならないと
僕は直感的に思った。
 
除草剤に耐性を持たせた
遺伝子組換え作物によって、
除草剤の大量散布が始まり、
殺虫成分を作り出す
害虫抵抗性遺伝子組換え作物により、
食する人間や家畜に様々な健康被害をもたらす。
 
さらには種子の特許や独占により、
多くのオーガニック農家が、
多国籍バイオテクノロジー企業の
訴訟対象となり破産する。
 
こんなことが繰り返されていけば、
やがて我々は安全な食料を
手に入れることができなくなる。
多くの心ある国内の農家が
どんなに頑張っていても、
やがて食料の質の低下は
避けられない事態となるだろう。
 
 そんな遺伝子組換え作物に大反対していた最中、
今度は人間の遺伝子を改変しようとする
ワクチンが現れた。
流石にこれには驚いた。
 
この遺伝子ワクチンは、
元々、米国国防省とCDCが、
ウイルス兵器の開発とそのワクチンの開発が
必要という判断から始まったという。
 
しかし、
これは流石に危険過ぎるとの判断で、
開発はアメリカから中国の武漢に移管され、
そして現在の状況へと繋がる。
 
なるほど実に辻褄が合う。
ウイルスが世界へと広がり、
即座に遺伝子ワクチンも広まった今の状況と。
 
この遺伝子ワクチンはかなり曲者であり、
血栓を作り出すらしく、
いくつかの国は65歳以下の接種を取りやめている。
いやはや、なんとも恐ろしい話ではないか。
 
そして、長い自粛要請。
旅行は制限され、飲食店での飲酒や娯楽は禁止され、イベントも多くは中止になる。
いつこの暗いトンネルから
抜け出れるのかが分からず、
ワクチンで元の生活に戻れるならばという想いで、
接種に走ってしまう。
 
なんだろう、この世界的なパニック現象は。
誰もが冷静さを失っているように僕には見える。
 
話はずいぶんズレてしまったが、
僕が小麦を作り続けるのは、
決して元パン屋だからではなく、
やがて遺伝子組換え小麦やゲノム編集小麦が
蔓延するだろうと思うからである。
 
大豆も今やほとんど遺伝子組換えになっているし、
やがてお米もゲノム編集になろうとしている。
 
うっかり遺伝子ワクチンのことだけに
気を取られていたら、僕の活動の本線である、
個人の食料自給率を上げるという動きを
忘れてしまいそうだ。
そのくらい遺伝子ワクチンにはインパクトがある。
 
この先、どうして行けば良いのか、
なかなか正解は出せないが、
一つだけ僕の考えを書いておこうと思う。
 
自分の生きる軸を、
絶対に他人任せにしないということ。
 
つまり、納得できない命令と同調圧力には、
決して素直に従わないこと。
なぜなら、それは他人の軸であり、
他人の都合に自分を合わせることに
他ならないからである。
 
それに屈するから自分軸を見失うのである。
 
では、おやすみなさい。

~以上です~

 大人気漫画 鬼滅の刃の
富岡義勇も言ってましたね。
「生殺与奪の権を他人に握らせるな!」と。
今なら
「生殺与奪の権をワクチンに握らせるな!」
ですね!!

Lyckaな店主

2021-06-26 21:16:42

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